WIMBLEDON 2009
二人のAndyの試合を観たかったですが見れませんでした。ロディックが勝ちました。 7-6(7-2)、7-6(7-2)、4-6、6-3
私は僅差でマレーかな? と思いました。
(全く根拠なし・・ただロディックの試合は見ていないので)
それにマレーは地元でもあるし。
ロディックは序盤すごいサーヴの連発でしたが最速が143MPH(約230km)

試合時間は3時間7分
WIMBLEDON 2009
セレナとデメンティエワ、ヴィーナスとサフィーナ シード1〜4位 しかも、とちらもアメリカとロシアの対決。
まずセレナとデメンティエワ どちらもセットを落としてないだけに気迫のこもった試合でした。
二人ともショットがしっかりしていて危なげないし、テイクバックが早くてミスがない。。。。
非常に高品質な試合でした。
1セット目タイブレイクからデメンティエワが勝利
セレナは最後にちょっとむきになったかな?
紙一重だけれどデメンティエワは集中しているように感じました。
WIMBLEDON 2009
(画像はマレー 印象に残ったプレー)ウインブルドンテニス 男子準々決勝があったけれど。
私的にはこんなものかな?
って感じで特筆しなくてもいいんじゃないのと思うので省きます。
そうすると書くことがなくなるので(笑)
フェデラーは勝って当たり前のようで負けて欲しいようで・・・負けるような感じじゃないし。
最近フェデラーの試合は少し飽いてきたのも率直なところ。
下が思うように伸びてくれないのでつまらない。。。
正直これに尽きます。 チェンジですね。
WIMBLEDON 2009
ウインブルドンテニス 女子準々決勝まずはボトムハーフから
★セレナと19歳アザレンカ
セレナの気合に息を飲みます。
まるで決勝戦のような勢いでした。
互いにボールに食らいつく姿勢には甲乙つけがたいですがセレナは抜きんでていました。
気負いすぎてもうまくいかないし、かと言って落ち着きすぎても勢いが足りないような・・・
難しいものねー
1セット目 セレナからみて6-2
2セットになってアザレンカがやっと先にブレイクします。
すぐにセレナのブレイクバック!
力が入ります

WIMBLEDON 2009
ウインブルドンテニス 4回戦センターコートの屋根(膜構造開閉屋根)が閉まりました。
サフィーナとモレスモーの試合の第2セット途中で雨が降ってきて・・・お客さんから拍手。。。
屋根閉めて〜という拍手(笑)
それから暫くシートがかけられてからも屋根は閉じず、様子見だったのですね。
すぐ晴れると判断したのか?
一旦閉じると空調やらの調整で40分くらい待つため、決断が遅くなったと思うけれど、可動式の屋根が動きだすとまたまた拍手。
そして両方から閉まってきた屋根が中央で閉じる時は拍手と歓声!
試合はサフィーナが我慢のテニスで勝ち進んだのですが・・・私的には屋根の構造が気になって(笑)
WIMBLEDON 2009
ウインブルドンテニスも3回戦 (画像は左 アザレンカ、右シルステア共に19歳の対決はアザレンカの勝利!)
昨日マイケルの死でふぬけ。。とまではいかないにしてもあのリズムとセンスは格別なものでした。
アメリカン・ダンス・アイドルで触れましたがウィリアムジェレミーウェイドロブソンも彼の影響を受けている逸材です。☆アメリカン・ダンスアイドル2、TOP4決まる・・・ブログ内
え、なぜ、 ウインブルドンの記事なのに?
訳は単純、み〜んなマイケルの死を悲しんでたってこと。
M・ジャクソンさんの死去にウィンブルドンからも追悼
自分の中でそれが尾を引いている証かな?
WIMBLEDON 2009
ウインブルドンテニス デルポトロが負けました。とにかくヒューイットが素晴らしかったですね。
デルポトロのテニスをさせなかったし、乗ってました。
熱戦というにはほど遠く考えようで気落ちしたところで寝たせいかぐっすり?(笑)
みんなが試練を与えてくれる、デルポトロよ デカクなれ!
でもさー もうじき2mになろうかという身長でしょ。
足が弱そうなのは仕方のないことなの?
そういうことを考えさせられる試合でした。
WIMBLEDON 2009
ウインブルドンテニス2回戦サイトで誰が試合しているか確認してたのですね。
★女子ではあのジェン・ジー(鄭潔)と(杉山とダブルスでペアを組み、仲良しの)ハンチェコヴァがやっているではないか!!
ジェンは立ち上がりが遅いので・・・案の定1セット目はハンチェコヴァ、いよいよ2セット目、
ジェンはマッチポイントを何回も凌ぎましたがハンチェコヴァが勝ちました。
わー すごい やった ハンチェコヴァ
WIMBLEDON 2009
ウインブルドン、楽しみだったのですよね〜それも、シード1位のナダルが出場できないと解って興味は半減!
ということで男子はボチボチだけれど、女子はそれなりに興味は持っています。
全仏ではドタバタだったシャラポワがどこまで勝ち残るかっていうのもありますし、女ターミネーター、サマンサ・ストーサーにも期待。
19歳のアザレンカ、恐るべし って感じで。
ドキッチにも注目!
絶対的に強い選手がいない分、ヴァリエーションで目を奪うものがあります。
FRENCH OPEN 2009
ROLAND-GARROS
女子の決勝は見ることができず、わずかに覗いたのはクズネツォワがトロフィーにキスしているところと、サフィーナがラケットを地面にたたきつけているところでした。サフィーナは気負いが見られたけれど、クズネツォワは自然体でした。
やっぱりサフィーナはサフィン妹。
悔しさはわかるけど、気性の激しさではお兄さんと互角(苦笑)
それで6-4,6-2とストレートでクズネツォワが優勝。
★男子なのですが、私的には、ちとどころか。。かなりトーンダウンなのです。
FRENCH OPEN 2009
ROLAND-GARROS
男子準決勝の2試合はいずれもフルセットの戦いで大変な死闘になりました。1試合はソダーリングとゴンザレス。
ソダーリングはナダルやダヴィデンコを敗ったからには
負けたら許せない
そういう気持ちで見ていたのです。
そのうちにゴンザレスの気合のこもった試合に徐々に深みに嵌っていく自分(笑)
結局は集中して自分を見失わなかったソダーリングが勝ち残ったのです。
ソダーリング 6-3、7-5、5-7、4-6、6-4 ゴンザレス
FRENCH OPEN 2009
ROLAND-GARROS
サフィーナとチブルコヴァ、クズネツォワが対戦する女子準決勝。サフィーナが安定した強さでストレート勝ち、クズネツォワが追い上げるストーサーを振りきって決勝に進みました。
そのいずれの試合も見たのですが、印象に残ったのは後者の試合でした。
ランキングはクズネツォワが7位、ストーサーは32位でランクからすれば大差が付くはずですが、何が起こるかわからないのがテニス、しかもクレイコート。
ダブルスでは世界NO1(全仏では2006年優勝)だったサマンサ・ストーサーに注目しました。
今はダブルスのランクが5位! その片鱗を見せました。
ターミネーターのダ・ダ・ダー・ダ・ダン!
アンドロイド、シュワちゃんのテーマ曲が心地よく脳裏に響いています

のようなブログですが。
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