96TH TOUR DE FRANCE
FRANCE,JULY 4 - 26 , 2009
カヴェンディッシュが早速このステージ勝利。。。まずは1勝って感じです。
第2ステージ
モナコ〜ブリニョル 187km
それより日本人選手が!
ブイグテレコムの新城が・・・この位置でゴールするとは思いもよりませんでした。
フースホフトの次、5位です(画像右)
素晴らしい!
これからが楽しみです。
96TH TOUR DE FRANCE
FRANCE,JULY 4 - 26 , 2009
何ですか・・・この人の走り!すご〜い、カンチェラーラ!
ついにツール・ド・フランスの初日になりました。
106年目だそうですね。
第1ステージ
モナコ〜モナコ 15.5km (ITT)
モナコからスタートする今年のツール、わくわくしながらも寝不足との付き合いも始まるのかと、複雑な気持ち。
今年は新城選手と別府選手が出ていますからそれなりに興味を持って。。。
以後敬称は省かせてもらいますので宜しくです。
SEATTLE
MARINERS
(画像は今日復帰のラミレス)★マリナーズ 7 - 6 レッドソックス
延長12回でした。
わ〜い
イチロー 5・1(センター前ヒット) 四球1 .367
城島は出ませんでした。
落ち着いて見ていませんでしたのでマリナーズの試合はこれで。
ところでチームの防御率ですが
WIMBLEDON 2009
二人のAndyの試合を観たかったですが見れませんでした。ロディックが勝ちました。 7-6(7-2)、7-6(7-2)、4-6、6-3
私は僅差でマレーかな? と思いました。
(全く根拠なし・・ただロディックの試合は見ていないので)
それにマレーは地元でもあるし。
ロディックは序盤すごいサーヴの連発でしたが最速が143MPH(約230km)

試合時間は3時間7分
SEATTLE
MARINERS
勝った勝った〜 8 - 4 でヤンキースに勝った〜 この2日どうも負け方が悪かった。。。いい負け方ってあるかどうか知らないけれど(笑)
すっかりクローザーに定着したアーズマは点差があったのでセーヴは付かなかったせいか?
ノーアウト1.2塁にして冷〜っとしましたが
やれやれ 城島と安堵の笑顔。
アーズマはボストンからトレードされた選手 シアトルでクローザーの道が拓けたんじゃないの?
セーヴ機会17のうち16セーヴ挙げています。
城島は3・2 .262 ジータの盗塁も阻止したようです

WIMBLEDON 2009
セレナとデメンティエワ、ヴィーナスとサフィーナ シード1〜4位 しかも、とちらもアメリカとロシアの対決。
まずセレナとデメンティエワ どちらもセットを落としてないだけに気迫のこもった試合でした。
二人ともショットがしっかりしていて危なげないし、テイクバックが早くてミスがない。。。。
非常に高品質な試合でした。
1セット目タイブレイクからデメンティエワが勝利
セレナは最後にちょっとむきになったかな?
紙一重だけれどデメンティエワは集中しているように感じました。
WIMBLEDON 2009
(画像はマレー 印象に残ったプレー)ウインブルドンテニス 男子準々決勝があったけれど。
私的にはこんなものかな?
って感じで特筆しなくてもいいんじゃないのと思うので省きます。
そうすると書くことがなくなるので(笑)
フェデラーは勝って当たり前のようで負けて欲しいようで・・・負けるような感じじゃないし。
最近フェデラーの試合は少し飽いてきたのも率直なところ。
下が思うように伸びてくれないのでつまらない。。。
正直これに尽きます。 チェンジですね。
WIMBLEDON 2009
ウインブルドンテニス 女子準々決勝まずはボトムハーフから
★セレナと19歳アザレンカ
セレナの気合に息を飲みます。
まるで決勝戦のような勢いでした。
互いにボールに食らいつく姿勢には甲乙つけがたいですがセレナは抜きんでていました。
気負いすぎてもうまくいかないし、かと言って落ち着きすぎても勢いが足りないような・・・
難しいものねー
1セット目 セレナからみて6-2
2セットになってアザレンカがやっと先にブレイクします。
すぐにセレナのブレイクバック!
力が入ります

SEATTLE
MARINERS
2塁、No.2につけているペドロイアが迫っています。最終結果が楽しみです。
ペドロイアのことを再認識 !例によって(笑)
ダスティン・ペドロイアの成績 1983・8・17 25歳
試合数73 打数295 得点 54 安打 85 塁打 112 2塁打21 3塁打0 HR 2 打点31 死四球 37 敬遠 1 三振 22 盗塁 13 盗塁死 5 打率.288 出塁率.371 長打率.380 出塁率+長打率.751 ゴロアウト/フライアウト 0.93
ただし今日の試合は反映してありません。
WIMBLEDON 2009
ウインブルドンテニス 4回戦センターコートの屋根(膜構造開閉屋根)が閉まりました。
サフィーナとモレスモーの試合の第2セット途中で雨が降ってきて・・・お客さんから拍手。。。
屋根閉めて〜という拍手(笑)
それから暫くシートがかけられてからも屋根は閉じず、様子見だったのですね。
すぐ晴れると判断したのか?
一旦閉じると空調やらの調整で40分くらい待つため、決断が遅くなったと思うけれど、可動式の屋根が動きだすとまたまた拍手。
そして両方から閉まってきた屋根が中央で閉じる時は拍手と歓声!
試合はサフィーナが我慢のテニスで勝ち進んだのですが・・・私的には屋根の構造が気になって(笑)
SEATTLE
MARINERS
2塁手、トップを爆進中のチェイス・アトリー すごい選手はいるものですね〜
チェイス・アトリー の成績 1978・12・17 30歳
試合数 71 打数 258 得点 52 安打 78 塁打 144 2塁打16 3塁打1 HR16 打点51 死四球 48 敬遠 3 三振 50 盗塁 7 盗塁死 0 打率.302 出塁率.433 長打率.558 出塁率+長打率.991 ゴロアウト/フライアウト 0.76
オールスターには2006年から出場。
シルヴァースラッガー賞も2006年から連続受賞です。
今年はプホルスに得票数で後れをとってますがどうなるでしょう。
SEATTLE
MARINERS
マリナーズ 4 - 2 ドジャース黒田、負け投手になってしまって複雑 4敗目
今日の黒田 102球
6.1回、 被安打 8、失点 4、自責点 4、与四球 0、奪三振 5、被HR0、防御率 3.77
どことなく落ち着きのないピッチング、イチローを警戒しすぎたのかもしれないけれど・・・・
3回には苦戦しましたが4回は城島に粘られながらも3人で抑え、5回裏ドジャーズがチャンスを広げて2点入れ、本来のピッチングができたように感じました。
7回にはバティスタが3バント失敗し次のイチローの打席のところで降板。
のようなブログですが。
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