LEAGUE
CHAMPIONSHIP
■ロッキーズ 1勝-0勝 D-バックスロッキーズ勝ちました!!
勢いは止まらない、適地も何のその!
両投手が明暗を分けました。
そして松井も止まらない!!
(画像は松井に対するアプトンの守備妨害?
アプトンが松井の右の膝を肘で突いた)
でも弁慶のような身のこなし(古い?)
あ、違った 牛若丸だ!
つまり・・・
持って生まれた天性と高知トレーニング??
★ロッキーズの本拠地、クアーズ・フィールドは標高1マイル(約1609メートル)地点にあることから通称マイル・ハイと呼ばれ、気圧が低いからボールが飛びやすいとか言われていますが・・・
高知でトレーニングすることは身体能力も上がることになるでしょ。
だから、マラソンでもサイクルスポーツでもいろいろなスポーツで実証済み!
などととりとめもなく頭は巡る?? 混乱する!!
ちなみにダイヤモンドバックスのチェイスフィールドは標高330メートルだそうです。
ホームで何としても勝ちたかった初戦でした。
10月11日(日本時間12日)
★Awayロッキーズ 5-1 HomeD-バックス
Francis (17-9) vs Webb (18-10)
映像はみていないので・・見てから訂正するかも!(追記しました)
でメジャーのサイトを見たのが7回、ロッキーズの攻撃
1番タヴェラスが三振で 2アウトになったところ ランナー3塁
(画像は帰ってきたタヴェラス・・5・1 三振2 .200)
いいぞ! 次は松井だ!
松井が打った打球を1塁手のエラーで出塁 この間に1点
5−1
あ、盗塁した! 成功 結局5・1・1 三振2 .200
次マット・ホリデーで確か(忘れた 笑)キャッチャーのパスボールで1塁へ てな具合で。
7回裏がピンチだった!
Snyderスナイダーがヒット、Uptonアプトンがデッドボールで1、2塁

そうこうして(笑)2アウト1、3塁になったところでピッチャー交代!
実はそうこうしている間が問題でした。
冒頭に書いたアプトンの守備妨害で・・・
大リーグ規約7.09(e)によりアプトンはアウト!!
詳しくは書かないけれど、これを巡ってロッキーズファンとダイヤモンドバックスファンが大荒れ 物は投げられるし
試合は8分間中断しました。
先発のフランシスは6.2イニング、被安打7、失点1、自責点1、死球1、奪三振4、非本塁打0、防御率1.35 の好投 89球
ピッチャーはフランシスからMatt Hergesハージェスに
バッターはYoungヤングだ!! これは危ない
四球で歩かせちゃったー 満塁!
結局ヤングはヒットなし、
で、またピッチャー交代Affeldtアフェルトに
次 バッターはDrew ドリューだ!
ドリューはライトフライで3アウト!!
あーぁ 危なかった

ダイヤモンドバックスの先発のウェブは
6.0イニング、被安打7、失点4、自責点4、四死球2、奪三振4、非本塁打0、防御率6.005 でした。
で勝ったのですよー!!
2回、3回と点が入ったけれど
松井が3回にヒットを打った!!
>>同点の3回、1死からタベラスがレフト前ヒットで出塁すると、松井の打席ですかさず二盗に成功。地区シリーズ3試合で計6打点をたたき出していた松井は、ここでも勝負強さを発揮し、レフト前にしぶとく運んでタベラスを迎え入れた。ハードル監督は、この電光石火の得点シーンに「これぞウィリーというプレーだった。変化球をうまく外野に運び、盗塁も決めてくれた。これにより、カズの一打ですぐに点が入ったね」としてやったりの様子だった。>>・・・引用元
え、この回も盗塁?
記録は1回だから7回のは違う?・・・・・
ま、いいか

それに併殺打!
3 (Atkins-Matsui-Helton 2, Tulowitzki-Matsui-Helton)
>>初戦の先発は昨季のサイ・ヤング賞投手のウェブ。しかし、今季17打数8安打と相性のいい松井稼は「嫌いではない」と自信を持って臨んだ。1打席目は見逃し三振に倒れたが、次打席できっちりと適時打を放った。盗塁も決め、縦横無尽の活躍だった。>>・・・引用元


(画像は左がマット・ホリデーとトゥロウィッキー中、右)
★今日マット・ホリデーは3・1 四球1、三振1の.333でした。
★トゥロウィッキーは守備で活躍! 4・1 三振1 .250
トゥロウィッキーは今季99打点、104得点でナ・リーグ新人1位、24本塁打は3位。
ここで突然ですが、
2番バッター、ドリューについて
このステファン・ドリューは3人兄弟の末の弟 今日は4・1でした。
ドリュー3兄弟はレッドソックスとダイヤモンドバックスが対戦した時の記事で扱ったので・・記事へ
(そういえばその日に桑田がデビューしたんだ)
●ディヴィジョンシリーズの記事
●ディヴィジョンシリーズ結果
●リーグチャンピオンシップの予定と先発投手
●初戦先発投手の成績
LEAGUE CHAMPIONSHIP
★ロッキーズの本拠地、クアーズ・フィールドは標高1マイル(約1609メートル)地点にあることから通称マイル・ハイと呼ばれ、気圧が低いからボールが飛びやすいとか言われていますが・・・高知でトレーニングすることは身体能力も上がることになるでしょ。
だから、マラソンでもサイクルスポーツでもいろいろなスポーツで実証済み!
などととりとめもなく頭は巡る?? 混乱する!!
ちなみにダイヤモンドバックスのチェイスフィールドは標高330メートルだそうです。 ホームで何としても勝ちたかった初戦でした。
10月11日(日本時間12日)
★Awayロッキーズ 5-1 HomeD-バックス
Francis (17-9) vs Webb (18-10)
映像はみていないので・・見てから訂正するかも!(追記しました)
でメジャーのサイトを見たのが7回、ロッキーズの攻撃
1番タヴェラスが三振で 2アウトになったところ ランナー3塁 (画像は帰ってきたタヴェラス・・5・1 三振2 .200)
いいぞ! 次は松井だ!
松井が打った打球を1塁手のエラーで出塁 この間に1点
5−1
あ、盗塁した! 成功 結局5・1・1 三振2 .200次マット・ホリデーで確か(忘れた 笑)キャッチャーのパスボールで1塁へ てな具合で。
7回裏がピンチだった!
Snyderスナイダーがヒット、Uptonアプトンがデッドボールで1、2塁

そうこうして(笑)2アウト1、3塁になったところでピッチャー交代!実はそうこうしている間が問題でした。
冒頭に書いたアプトンの守備妨害で・・・
大リーグ規約7.09(e)によりアプトンはアウト!!
詳しくは書かないけれど、これを巡ってロッキーズファンとダイヤモンドバックスファンが大荒れ 物は投げられるし
試合は8分間中断しました。
先発のフランシスは6.2イニング、被安打7、失点1、自責点1、死球1、奪三振4、非本塁打0、防御率1.35 の好投 89球ピッチャーはフランシスからMatt Hergesハージェスに
バッターはYoungヤングだ!! これは危ない
四球で歩かせちゃったー 満塁!
結局ヤングはヒットなし、
で、またピッチャー交代Affeldtアフェルトに
次 バッターはDrew ドリューだ!
ドリューはライトフライで3アウト!!
あーぁ 危なかった

ダイヤモンドバックスの先発のウェブは6.0イニング、被安打7、失点4、自責点4、四死球2、奪三振4、非本塁打0、防御率6.005 でした。
で勝ったのですよー!!
2回、3回と点が入ったけれど松井が3回にヒットを打った!!
>>同点の3回、1死からタベラスがレフト前ヒットで出塁すると、松井の打席ですかさず二盗に成功。地区シリーズ3試合で計6打点をたたき出していた松井は、ここでも勝負強さを発揮し、レフト前にしぶとく運んでタベラスを迎え入れた。ハードル監督は、この電光石火の得点シーンに「これぞウィリーというプレーだった。変化球をうまく外野に運び、盗塁も決めてくれた。これにより、カズの一打ですぐに点が入ったね」としてやったりの様子だった。>>・・・引用元
え、この回も盗塁?
記録は1回だから7回のは違う?・・・・・
ま、いいか

それに併殺打!3 (Atkins-Matsui-Helton 2, Tulowitzki-Matsui-Helton)
>>初戦の先発は昨季のサイ・ヤング賞投手のウェブ。しかし、今季17打数8安打と相性のいい松井稼は「嫌いではない」と自信を持って臨んだ。1打席目は見逃し三振に倒れたが、次打席できっちりと適時打を放った。盗塁も決め、縦横無尽の活躍だった。>>・・・引用元


(画像は左がマット・ホリデーとトゥロウィッキー中、右)★今日マット・ホリデーは3・1 四球1、三振1の.333でした。
★トゥロウィッキーは守備で活躍! 4・1 三振1 .250
トゥロウィッキーは今季99打点、104得点でナ・リーグ新人1位、24本塁打は3位。
ここで突然ですが、
2番バッター、ドリューについてこのステファン・ドリューは3人兄弟の末の弟 今日は4・1でした。
ドリュー3兄弟はレッドソックスとダイヤモンドバックスが対戦した時の記事で扱ったので・・記事へ
(そういえばその日に桑田がデビューしたんだ)
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●ディヴィジョンシリーズ結果
●リーグチャンピオンシップの予定と先発投手
●初戦先発投手の成績
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