先生もお金払ったの
 報道がどの程度信憑性があるかは解りませんが、これは名案です。
「先生もお金払ったの」=県教委に情報開示要望−大分のPTA

 教師に対する不信感を限りなく募らせましたよね。
それで
>>児童生徒の中には「先生もお金を払っているんじゃないの」と教師に問い掛ける子供もいるという。>>
真面目に試験に合格して教員になった人にはこの上なく懸念されることばではないでしょうか。
 やっている教師は、さほど応えないかもしれませんが・・・????

>>「合格点に達していた人の点数を減らし不合格にさせたことは許しがたい不正で、合格水準に達していない教師に教えられてきた子供たちが最大の被害者」と強調。「大分県の子供の学力の向上がみられない原因もここにあるのではないかと思う」>>
 守らなければならない人としての最低限なルールですよね〜
 試験に受かったからってそれが人間的にどうこうというのは別次元です。

子供にはどんな風に接しているのでしょうか。
一生、こういう負い目を背負って行くのですから、いいことはないでしょうけれど・・・

とりあえずできること
「先生もお金払ったの?」

聞いてみましょう。

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