(画像はAFPより)この画像が目についてついエントリー。
何だろう?
それだけですが・・・
これが脳の神経繊維とは知りませんでした。
自分にもあるはず(多分)なのに何もわかってないなんて。。。
これを見て連想したのが歌舞伎の連獅子(紅白のふさふさした長毛頭を被り、勇壮に毛振りを見せる姿は、歌舞伎舞踊を代表するものです)でも単に人の体が火を放っているようにも見えます。それかゴジラが赤い毛皮を身に付けているとか。。。 でも神経線維って情熱的(笑)
物事を決定する際の脳内プロセス、これまでの学説を反証 英研究チーム
これによれば、
>>人間の脳は物事を決定する際、ギャンブルの配当を割り出すコンピューターのように、失敗から学ぶのと同じ方法で、他人の行動を考察して勝算を割り出すのだという。>>
そうかなー
事と場合によって違うと思うけれど。
例えばこの靴を買うか買わないか決定する時、自分の好みとプラス
以前こういう素材、又はデザインで足のくるぶしが痛くなったので、この素材は止めよう、とか買おうとか・・・この好みに関して言えば他人に左右されることは無い。
でも仮にある事業を起こす場合を考えてみると・・・・
うーん やっぱ 他人と自分じゃ違うので単純には決められないなー
ただ あの人は粘りが無かったから失敗した とか 経理を把握していなかったのが致命傷とか。。。
そういったことはありますが。
以下続けて引用します。
>>英科学誌「ネイチャー(Nature)」で12日発表された研究結果によると、英オックスフォード大学(University of Oxford)研究員のTimothy Behrens氏らの研究チームは、被験者に一連のテストを行ってもらい、脳の活動を観察した。
その結果は、脳内のどの部分で、またどのようにして、決定がなされるかに関するこれまでの学説を反証するものであり、また、他人の行動が予測できないことが特徴とされている自閉症のメカニズムの解明につながる可能性もあるという。
物事を決定する際の脳の動きについて、これまでの研究では、脳内で2種類の情報処理プロセスが行われるとされてきた。1つは同様の環境における自分自身の経験や、失敗または成功の記憶に基づいたものだ。脳は過去の失敗から学ぶ。つまり、間違いを犯した場合、何かを学び、次の行動を考え出さなければならない。
もう1つのプロセスは、われわれは社会的動物であり、他人の言動に影響を受けるという事実に基づくものだ。これまで、この後者の、他人の行動から学習する際の脳神経の構造の方が、基本要素が「アメとムチ」である前者と比較してはるかに複雑だと広く考えられてきた。
しかし、「それは違う」と、Behrens氏はAFPとのインタビューで述べた。「脳には、ある人がどれほど信用できるか、またはその人の言動をどの程度学ぶべきなのかといった社会的価値観を学ぶ能力があるが、それは『アメ』について学ぶ際に使用される、基本的な計算メカニズムと同様のものだ」と主張した。
今回の結果は、脳が物事を決定する際、他人の行動から学習したことを、どのようにして取り入れるのかについて、その研究方法に変化を及ぼす可能性もあるという。>>
でも強烈なのは何と言っても自分が経験した失敗とかでしょうか。
???
それほど深く考えなくてもいいか・・・
日々反省でしょうか。
脱線しましたか?
>>「脳には、ある人がどれほど信用できるか、またはその人の言動をどの程度学ぶべきなのかといった社会的価値観を学ぶ能力があるが、それは『アメ』について学ぶ際に使用される、基本的な計算メカニズムと同様のものだ」と主張した。>>
どうも私は
言っている内容が理解できん。。。。
単に複雑なことと考えられていたことが、もっと単純ってこと?
これによれば、
>>人間の脳は物事を決定する際、ギャンブルの配当を割り出すコンピューターのように、失敗から学ぶのと同じ方法で、他人の行動を考察して勝算を割り出すのだという。>>
そうかなー
事と場合によって違うと思うけれど。
例えばこの靴を買うか買わないか決定する時、自分の好みとプラス
以前こういう素材、又はデザインで足のくるぶしが痛くなったので、この素材は止めよう、とか買おうとか・・・この好みに関して言えば他人に左右されることは無い。
でも仮にある事業を起こす場合を考えてみると・・・・
うーん やっぱ 他人と自分じゃ違うので単純には決められないなー
ただ あの人は粘りが無かったから失敗した とか 経理を把握していなかったのが致命傷とか。。。
そういったことはありますが。
以下続けて引用します。
>>英科学誌「ネイチャー(Nature)」で12日発表された研究結果によると、英オックスフォード大学(University of Oxford)研究員のTimothy Behrens氏らの研究チームは、被験者に一連のテストを行ってもらい、脳の活動を観察した。
その結果は、脳内のどの部分で、またどのようにして、決定がなされるかに関するこれまでの学説を反証するものであり、また、他人の行動が予測できないことが特徴とされている自閉症のメカニズムの解明につながる可能性もあるという。
物事を決定する際の脳の動きについて、これまでの研究では、脳内で2種類の情報処理プロセスが行われるとされてきた。1つは同様の環境における自分自身の経験や、失敗または成功の記憶に基づいたものだ。脳は過去の失敗から学ぶ。つまり、間違いを犯した場合、何かを学び、次の行動を考え出さなければならない。
もう1つのプロセスは、われわれは社会的動物であり、他人の言動に影響を受けるという事実に基づくものだ。これまで、この後者の、他人の行動から学習する際の脳神経の構造の方が、基本要素が「アメとムチ」である前者と比較してはるかに複雑だと広く考えられてきた。
しかし、「それは違う」と、Behrens氏はAFPとのインタビューで述べた。「脳には、ある人がどれほど信用できるか、またはその人の言動をどの程度学ぶべきなのかといった社会的価値観を学ぶ能力があるが、それは『アメ』について学ぶ際に使用される、基本的な計算メカニズムと同様のものだ」と主張した。
今回の結果は、脳が物事を決定する際、他人の行動から学習したことを、どのようにして取り入れるのかについて、その研究方法に変化を及ぼす可能性もあるという。>>
でも強烈なのは何と言っても自分が経験した失敗とかでしょうか。
???
それほど深く考えなくてもいいか・・・
日々反省でしょうか。
脱線しましたか?
>>「脳には、ある人がどれほど信用できるか、またはその人の言動をどの程度学ぶべきなのかといった社会的価値観を学ぶ能力があるが、それは『アメ』について学ぶ際に使用される、基本的な計算メカニズムと同様のものだ」と主張した。>>
どうも私は
言っている内容が理解できん。。。。
単に複雑なことと考えられていたことが、もっと単純ってこと?
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