ギャンブルに敗れたペイトリオッツ
National Football League



WEEK 10

インディアナポリス・コルツ(Indianapolis Colts) 35-34 ニューイングランド・ペイトリオッツ(New England Patriots)

 WEEK 10と書いたけど前後の流れは全く把握せず、この対戦のみに拘って、挙句、ライヴは見れず、録画も深夜で第4Q見れず、ようやく昨日見れたのであります。

 でもエントリーするにはそれなりの事を書くつもりが ま、いいか になりにけり(苦笑)
  これでコルツはセインツと共に怒涛の9連勝ですね。

録画放送の時は結果は既に解っていたのですね(笑)

 でも前半の勢いからすればペイトリオッツが勝利すると思い始めた人も多かったはず。
それでもいいか〜 久々にブレイディも見た事でもあるし。。。
やっぱモスを活かすのは彼かー

もし結果を知らなかったらそう思ったかもしれない。。。
でも 第4Qで逆転だよね。

早く見たい!! ハイライトじゃもの足りない!
と いつになく燃える自分に疑問を抱きつつ。 

 過去3回共、この対戦はコルツの逆転勝利だっていうことだから何かあったんだよね。
勝ってるのにあそこでギャンブルとは、恐れ入ったけど。

 でももしあれが成功してたら。。。
と たらればなので、きりがないし。

考えてみれば、並みのヘッドコーチではないから、あの采配があったと思うしね。
評価ってものは良くも悪くも、今までの実績次第かもしれないし。

 とにかくハイライトを見て頂いてブログは簡単に済ます魂胆(笑)


ベリチックさんは悔やんでも悔やみきれないかもしれないけれど、いい教訓を得たかもね。

あ、本人は悔やんでなんかいない・・・
http://www.nfljapan.com/headlines/10373.html
 
 ギャンブルが失敗した瞬間、顔をしかめる。


 でも流石ギャンブルとはよくぞ言ったものです。
 









マニングはWEEK10のMVP!

 オフェンス部門は、AFCからインディアナポリス・コルツのクォーターバック(QB)ペイトン・マニング、NFCからミネソタ・バイキングスのワイドレシーバー(WR)シドニー・ライスが選出された。

プロ12年目のマニングは、終了間際の逆転で35対34と劇的勝利を収めたニューイングランド・ペイトリオッツ戦でパス44回中28回成功、327ヤード、4TD、2INTをマーク。チームを無傷の開幕9連勝に導いた。第10週を終えた段階で、パス成功数(249)、パス獲得ヤード(2,872)、TDパス(20)でリーグトップにつけている。また、マニングにとって週間MVPは通算20度目の受賞で、これは1984年に制定された同賞で歴代最多の受賞回数だ。

 プロ3年目のライスは初の週間MVP。デトロイト・ライオンズ戦でレシーブ7回、自己新の201ヤードを獲得して27対10の勝利に大きく貢献した。1試合レシーブ200ヤード以上は、バイキングスにとって史上4人目。現在、リーグ4位のレシーブ789ヤードを記録しており、25ヤード以上のロングパス捕球数(9)はリーグトップとなっている。 

・・・引用元

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